皆さんは、夏のそうめんアレンジに悩むことはありませんか?
暑い日はそうめんが食べたくなりますが、
「いつも同じ食べ方になりがち…」
「もう少し食べごたえがほしい…」
なんてこともありますよね。
そんなときにおすすめなのが、大阪王将 ぷるもち水餃子を使った冷やしそうめんアレンジです!
今回は、キッコーマンさんの「凍らせて!シャリっと冷やそうめん」2種類を使って、ぷるもち水餃子を合わせた夏向けレシピを作ってみました。
「シャリっと冷やそうめん」は、つゆを袋のまま凍らせることで、シャリシャリとした冷たいめんつゆとして楽しめる商品です。
味は「韓国冷麺風」と「お出汁香る柑橘素麺」の2種類。
そこに、大阪王将 ぷるもち水餃子をプラス!
つるっと冷たいそうめんに、シャリっとしたつゆ、ぷるもち食感の水餃子が加わることで、満足感のある一杯に仕上がります♪
冷凍水餃子×そうめんがおすすめな理由
そうめんは、暑い日でもつるっと食べやすい夏の定番メニューですよね。
一方で、そうめんだけだと物足りなく感じることも。
そんなときに大阪王将 ぷるもち水餃子を合わせると、手軽に食べごたえをプラスできます!
おすすめポイントはこちらです。
・麺と一緒に茹でられる
・凍ったまま調理できるので手軽
・冷たいつゆとも相性がいい
・ぷるもち食感がそうめんのアクセントになる
・具材のボリュームが出て、満足感がアップする
水餃子というと、スープや鍋に入れるイメージが強いかもしれませんが、冷やして食べてもおいしいんです♪
冷水でしめたぷるもち水餃子は、つるっと食べやすく、夏の麺アレンジにもぴったりです!
のせるだけ!ぷるもち水餃子のシャリっと韓国冷麺風そうめん

まずは、韓国冷麺風のアレンジです。
こちらは、パッケージの食べ方をベースに、大阪王将 ぷるもち水餃子をプラスしてみました!
キムチやきゅうり、ゆで卵を合わせることで、見た目もぐっと冷麺風に。
シャリっと冷たいつゆに、ぷるもち水餃子をのせるだけで、食べごたえのある一杯になります♪
材料(1人分)
- 大阪王将 ぷるもち水餃子 …… 3個
- キッコーマン シャリっと冷やそうめん 韓国冷麺風 …… 1袋
- そうめん …… 1束
- きゅうり …… 適量
- キムチ …… 適量
- ゆで卵 …… 1/2個
作り方
- 「シャリっと冷やそうめん 韓国冷麺風」を、商品表示に従って冷凍庫で凍らせておく。
- 「シャリっと冷やそうめん 韓国冷麺風」を、商品表示に従って解凍しはじめる。
- 大阪王将 ぷるもち水餃子は5分、そうめんは商品に記載されている時間を目安に茹で、冷水でしめて水気を切る。
- きゅうりは千切りにし、ゆで卵は半分に切る。
- 器にそうめんを盛り、袋の上から軽くもんでほぐした「シャリっと冷やそうめん 韓国冷麺風」をかける。
- 大阪王将 ぷるもち水餃子、きゅうり、白菜キムチ、ゆで卵をのせる。
ワンポイント
パッケージ通りの韓国冷麺風そうめんに、水餃子をのせるだけなのでとても簡単です!
キムチの辛み、きゅうりのシャキシャキ感、ぷるもち水餃子の食感が合わさって、そうめんだけでは出しにくい満足感が出ます。
「いつものそうめんを少しボリュームアップしたい」という日におすすめです♪
さっぱり爽やか♪ぷるもち水餃子の柑橘だしそうめん

続いては、「お出汁香る柑橘素麺」を使ったアレンジです。
こちらは、大葉・みょうが・すだち・ミニトマトを合わせて、さっぱり爽やかな和風アレンジにしてみました!
だしの旨みと柑橘の香りに、ぷるもち水餃子のつるっとした食感がよく合います。
暑い日や、食欲が落ちやすい日にも食べやすい一杯です♪
材料(1人分)
- 大阪王将 ぷるもち水餃子 …… 3個
- キッコーマン シャリっと冷やそうめん お出汁香る柑橘素麺 …… 1袋
- そうめん …… 1束
- みょうが …… 1/2本
- 大葉 …… 2枚
- ミニトマト …… お好みで
- すだち …… お好みで
作り方
- 「シャリっと冷やそうめん 韓国冷麺風」を、商品表示に従って冷凍庫で凍らせておく。
- 「シャリっと冷やそうめん 韓国冷麺風」を、商品表示に従って解凍しはじめる。
- 大阪王将 ぷるもち水餃子は5分、そうめんは商品に記載されている時間を目安に茹で、冷水でしめて水気を切る。
- みょうがと大葉は千切りにし、ミニトマトとすだちは半分に切る。
- 器にそうめんを盛り、袋の上から軽くもんでほぐした「シャリっと冷やそうめん お出汁香る柑橘素麺」をかける。
- 大阪王将 ぷるもち水餃子、みょうが、大葉、ミニトマト、すだちをのせる。
ワンポイント
柑橘だしの爽やかさを活かしたいので、具材は香味野菜を中心にまとめるのがおすすめです。
大葉とみょうがとすだちで香りを足し、ミニトマトで彩りをプラス。
ぷるもち水餃子を合わせることで、軽やかなそうめんに食べごたえが加わります!
冷やしそうめんアレンジをおいしく作るポイント
冷たい麺アレンジは、ちょっとしたひと手間で仕上がりが変わります。
冷水でしっかりしめる
大阪王将 ぷるもち水餃子は、ゆでたあとに冷水でしめると、つるっと食べやすくなります。
水気が残っているとつゆが薄まりやすいので、盛り付ける前にしっかり水気を切るのがおすすめです。
トッピングで色を足す
冷たい麺は、トッピングの色で見た目の印象が変わります。
韓国冷麺風なら、キムチの赤、きゅうりの緑、卵の黄色。
柑橘だしそうめんなら、大葉の緑、みょうがのピンク、ミニトマトの赤を入れると、写真映えもしやすくなります!
まとめ
暑い日のそうめんは、つるっと食べやすくて便利ですよね。
そこに大阪王将 ぷるもち水餃子を合わせるだけで、いつものそうめんが食べごたえのある一杯に変わります!
韓国冷麺風は、パッケージ通りの食べ方に水餃子をプラスするだけ。
柑橘だしそうめんは、大葉やみょうが、すだちを合わせてさっぱり爽やかに。
どちらも手軽に作れて、夏のランチにもぴったりです♪
冷凍庫に大阪王将 ぷるもち水餃子があれば、そうめんアレンジの幅もぐっと広がります。
ぜひ、シャリっと冷たいそうめんと一緒に楽しんでみてくださいね!