- 2026年8月28日
冷凍水餃子をそうめんにのせてみた!
シャリっと冷たい夏の簡単アレンジ2選
皆さんは、夏のそうめんアレンジに悩むことはありませんか? 暑い日はそうめんが食べたくなりますが、「いつも同じ食べ方になりがち…」「もう少し食べごたえがほしい…」なんてこともありますよね。 そんなときにおすすめなのが、大阪王将 ぷるもち水餃子を使った冷やしそうめんアレンジです! 今回は、キッコーマンさんの「凍らせて!シャリっと冷やそうめん」2種類を使って、ぷるもち水餃子を合わせた夏向けレシピを作ってみました。 「シャリっと冷やそうめん」は、つゆを袋のまま凍らせることで、シャリシャリとした冷たいめんつゆとして楽しめる商品です。味は「韓国冷麺風」と「お出汁香る柑橘素麺」の2種類。 そこに、大阪王将 ぷるもち水餃子をプラス! つるっと冷たいそうめんに、シャリっとしたつゆ、ぷるもち食感の水餃子が加わることで、満足感のある一杯に仕上がります♪ 冷凍水餃子×そうめんがおすすめな理由 そうめんは、暑い日でもつるっと食べやすい夏の定番メニューですよね。 一方で、そうめんだけだと物足りなく感じることも。 そんなときに大阪王将 ぷるもち水餃子を合わせると、手軽に食べごたえをプラスできます! おすすめポイントはこちらです。 ・麺と一緒に茹でられる・凍ったまま調理できるので手軽・冷たいつゆとも相性がいい・ぷるもち食感がそうめんのアクセントになる・具材のボリュームが出て、満足感がアップする 水餃子というと、スープや鍋に入れるイメージが強いかもしれませんが、冷やして食べてもおいしいんです♪ 冷水でしめたぷるもち水餃子は、つるっと食べやすく、夏の麺アレンジにもぴったりです! のせるだけ!ぷるもち水餃子のシャリっと韓国冷麺風そうめん まずは、韓国冷麺風のアレンジです。 こちらは、パッケージの食べ方をベースに、大阪王将 ぷるもち水餃子をプラスしてみました! キムチやきゅうり、ゆで卵を合わせることで、見た目もぐっと冷麺風に。シャリっと冷たいつゆに、ぷるもち水餃子をのせるだけで、食べごたえのある一杯になります♪ 材料(1人分) 大阪王将 ぷるもち水餃子 …… 3個 キッコーマン シャリっと冷やそうめん 韓国冷麺風 …… 1袋 そうめん …… 1束 きゅうり …… 適量 キムチ …… 適量 ゆで卵 …… 1/2個 作り方 「シャリっと冷やそうめん 韓国冷麺風」を、商品表示に従って冷凍庫で凍らせておく。 「シャリっと冷やそうめん 韓国冷麺風」を、商品表示に従って解凍しはじめる。 大阪王将 ぷるもち水餃子は5分、そうめんは商品に記載されている時間を目安に茹で、冷水でしめて水気を切る。 きゅうりは千切りにし、ゆで卵は半分に切る。 器にそうめんを盛り、袋の上から軽くもんでほぐした「シャリっと冷やそうめん 韓国冷麺風」をかける。 大阪王将 ぷるもち水餃子、きゅうり、白菜キムチ、ゆで卵をのせる。 ワンポイント パッケージ通りの韓国冷麺風そうめんに、水餃子をのせるだけなのでとても簡単です! キムチの辛み、きゅうりのシャキシャキ感、ぷるもち水餃子の食感が合わさって、そうめんだけでは出しにくい満足感が出ます。 「いつものそうめんを少しボリュームアップしたい」という日におすすめです♪ さっぱり爽やか♪ぷるもち水餃子の柑橘だしそうめん 続いては、「お出汁香る柑橘素麺」を使ったアレンジです。 こちらは、大葉・みょうが・すだち・ミニトマトを合わせて、さっぱり爽やかな和風アレンジにしてみました! だしの旨みと柑橘の香りに、ぷるもち水餃子のつるっとした食感がよく合います。暑い日や、食欲が落ちやすい日にも食べやすい一杯です♪ 材料(1人分) 大阪王将 ぷるもち水餃子 …… 3個 キッコーマン シャリっと冷やそうめん お出汁香る柑橘素麺 …… 1袋 そうめん …… 1束 みょうが …… 1/2本 大葉 …… 2枚 ミニトマト …… お好みで すだち …… お好みで 作り方 「シャリっと冷やそうめん 韓国冷麺風」を、商品表示に従って冷凍庫で凍らせておく。 「シャリっと冷やそうめん 韓国冷麺風」を、商品表示に従って解凍しはじめる。 大阪王将 ぷるもち水餃子は5分、そうめんは商品に記載されている時間を目安に茹で、冷水でしめて水気を切る。 みょうがと大葉は千切りにし、ミニトマトとすだちは半分に切る。 器にそうめんを盛り、袋の上から軽くもんでほぐした「シャリっと冷やそうめん お出汁香る柑橘素麺」をかける。 大阪王将 ぷるもち水餃子、みょうが、大葉、ミニトマト、すだちをのせる。 ワンポイント 柑橘だしの爽やかさを活かしたいので、具材は香味野菜を中心にまとめるのがおすすめです。 大葉とみょうがとすだちで香りを足し、ミニトマトで彩りをプラス。 ぷるもち水餃子を合わせることで、軽やかなそうめんに食べごたえが加わります! 冷やしそうめんアレンジをおいしく作るポイント 冷たい麺アレンジは、ちょっとしたひと手間で仕上がりが変わります。 冷水でしっかりしめる 大阪王将 ぷるもち水餃子は、ゆでたあとに冷水でしめると、つるっと食べやすくなります。 水気が残っているとつゆが薄まりやすいので、盛り付ける前にしっかり水気を切るのがおすすめです。 トッピングで色を足す 冷たい麺は、トッピングの色で見た目の印象が変わります。 韓国冷麺風なら、キムチの赤、きゅうりの緑、卵の黄色。柑橘だしそうめんなら、大葉の緑、みょうがのピンク、ミニトマトの赤を入れると、写真映えもしやすくなります! まとめ 暑い日のそうめんは、つるっと食べやすくて便利ですよね。 そこに大阪王将 ぷるもち水餃子を合わせるだけで、いつものそうめんが食べごたえのある一杯に変わります! 韓国冷麺風は、パッケージ通りの食べ方に水餃子をプラスするだけ。柑橘だしそうめんは、大葉やみょうが、すだちを合わせてさっぱり爽やかに。 どちらも手軽に作れて、夏のランチにもぴったりです♪ 冷凍庫に大阪王将 ぷるもち水餃子があれば、そうめんアレンジの幅もぐっと広がります。 ぜひ、シャリっと冷たいそうめんと一緒に楽しんでみてくださいね!











