羽根つき餃子、ぷるもち水餃子の大阪王将│5フリーで食卓へお届け

冷凍食品に“ちょい足し”で満足ごはん!
大阪王将の冷凍食品で作る冷凍ストックレシピ2選

皆さんは、忙しい日のごはん作りに悩むことはありませんか?

冷凍食品はとても便利で、そのまま食べてもおいしいのですが、
「もう少しボリュームがほしい!」
「野菜もしっかり食べたい!」
「でも平日はラクに準備したい!」
なんて日もあるのではないでしょうか。

そんなときにおすすめなのが、大阪王将の冷凍食品を使った“冷凍ストック”です!

休日に少しだけ仕込んで冷凍しておけば、食べたいときはレンジで温めるだけ。

今回は、忙しい日のランチや夜ごはんに便利な、冷凍食品アレンジレシピを2つご紹介します!

 

冷凍食品に“ちょい足し”して、休日に冷凍ストック!

冷凍ストックとは、時間がある日にまとめて仕込んで冷凍しておき、食べたいときに加熱して楽しむ作り置きのこと。

休日に準備しておくだけで、忙しい平日のごはん作りがラクになります。

特に冷凍食品を使うと、下ごしらえの手間を減らしながら、満足感のある一品に仕上げやすいのがポイントです!

作り置きしたいけど、全部一から作るのは大変。
忙しい日は時間をかけたくないけど、満足感があるものを食べたい。

そんな方にぴったりなのが冷凍ストックです♪

 

ぷるもち水餃子の担々うどん

材料(3人前)

・大阪王将 ぷるもち水餃子  9個
・チルドうどん        3袋
・刻みネギ          適量
<スープ>
・牛乳            500㏄
・鶏がらだし         大さじ2
・めんつゆ          大さじ3
・味噌            大さじ2
・すりごま 大さじ3
・おろしにんにく       4㎝程度
・ラー油           ひと回し
<仕上げ>
・ラー油           お好み

作り方

  1. フライパンにスープの材料を全て入れて混ぜ加熱する。
  2. フツフツとしてきたら火を止め粗熱をとっておく。
  3. タッパーにうどんと凍ったままの水餃子を入れ、
    ②と小ネギをかけて冷凍庫に入れる。

【食べる時には】
レンジで加熱して、お好みでラー油をかけて召し上がれ♪

 

担々風スープとうどん、水餃子をまとめて冷凍しておけるので、忙しい日の主食にぴったりです。

大阪王将 ぷるもち水餃子のもちっとした皮に、まろやかな担々風スープがよく合います♪

仕上げに刻みネギとラー油を足すと、香りと辛みが加わって満足感もアップします!

 

 たれつき肉焼売のキャベキム焼売

材料(1人分)

・大阪王将 たれつき肉焼売 2個
・キャベツ        200g(約1/6個)
・キムチ         お好み
・チーズ         お好み

作り方

  1. キャベツを千切りにする。
  2. キャベツ→キムチ→肉焼売→チーズの順にクッキングシートに乗せる。
  3. クッキングシートの両端をねじり、冷凍庫に入れる。

【食べる時には】
耐熱皿にのせ、1食分ずつレンジ500Wで4分半加熱する。

 

大阪王将 たれつき肉焼売はそのままでもごはんに合う一品ですが、

キャベツ・キムチ・チーズを重ねて冷凍しておけば、野菜も一緒に楽しめるボリュームおかずに変身!

冷凍食品の手軽さを活かしながら、野菜も一緒に楽しめるアレンジです!

 

冷凍ストックを作るときのポイント

冷凍ストックを作るときは、食べるときのことを考えて、1食分ずつ分けておくと便利です。

タッパーや冷凍用保存袋、ラップなどを使って、食べる量ごとに分けておくと、平日のごはん準備がスムーズになります。

また、加熱したものを冷凍する場合は、粗熱を取ってから冷凍庫に入れるのがおすすめです。

食べるときは、中心までしっかり温まっているか確認し、冷たい場合は少しずつ追加加熱してくださいね。

 

冷凍食品アレンジで、忙しい日のごはんをもっとラクに♪

冷凍食品は、そのまま食べてもおいしく、忙しい日の強い味方です。

そこにうどんや野菜、キムチ、チーズなどをちょい足しすれば、さらにボリュームのある一品に♪

大阪王将 ぷるもち水餃子を使った担々うどんは、主食としてしっかり食べたい日に。
大阪王将 たれつき肉焼売を使ったキャベキム焼売は、野菜も一緒に楽しみたい日におすすめです。

休日に冷凍ストックしておけば、平日はレンジで温めるだけ!

冷凍食品の手軽さを活かしながら、主食もおかずも“ちょい足し”で満足感のある一品に。

ぜひ忙しい日の冷凍ストックとして試してみてくださいね♪