羽根つき餃子、ぷるもち水餃子の大阪王将│5フリーで食卓へお届け

毎日のみそ汁で腸活を意識♪
大阪王将 ぷるもち水餃子入りみそ汁レシピ3選

皆さんは普段、みそ汁を飲んでいますか?

忙しい日は「あと一品ほしい」「野菜も食べたいけど、手間はかけたくない…」なんてこともありますよね。

そんなときにおすすめなのが、具だくさんのみそ汁です!

最近では「腸活」を意識して、毎日の食事に発酵食品や野菜、きのこ、海藻などを取り入れる方も増えています。

そこで今回は、「大阪王将 ぷるもち水餃子」を使ったみそ汁レシピを3つご紹介します!

ぷるもち水餃子を凍ったまま入れるだけで、いつものみそ汁が食べごたえのある一杯に♪

朝ごはんにも、夜ごはんのあと一品にも取り入れやすいので、ぜひ試してみてくださいね!

腸活を意識するなら、毎日のみそ汁がおすすめ

「腸活」と聞くと少し難しく感じますが、まずは毎日の食事で発酵食品や野菜、きのこ、海藻などを取り入れることから始めてみるのもおすすめです。

みそは発酵食品のひとつ。

みそ汁なら、その日の気分や冷蔵庫の中身に合わせて、いろいろな具材を組み合わせられます!

たとえば、きのこやわかめ、豆腐、根菜、葉物野菜などを入れるだけで、食感や彩りもぐっと豊かになります。

そこに大阪王将 ぷるもち水餃子を加えれば、もちっとした食感と満足感がプラスされて、みそ汁が主役級の一杯に♪

「手軽に食事を整えたい」という日にもぴったりです!

大阪王将 ぷるもち水餃子がみそ汁に合う理由

みそ汁に水餃子?と思う方もいるかもしれませんが、これが意外と相性抜群なんです!

大阪王将 ぷるもち水餃子は、名前の通りぷるもち食感が魅力。

みそ汁に入れると、皮にみその旨みが染みて、つるっと食べやすい具材になります。

さらに、凍ったまま入れられるので、調理も簡単です。

毎日のみそ汁にぷるもち水餃子を足すだけで、ぐっと食べごたえのある一杯になりますよ♪

水餃子入りみそ汁レシピ3選

今回は、XとThreadsで皆さんから募集した「みそ汁に合いそうな具材」を参考に、3種類のみそ汁を作ってみました!

Xでみなさんから頂いたコメント

Threadsでみなさんから頂いたコメント

千切り野菜のぷるもち水餃子みそ汁

大根・にんじん・きゅうり・長ねぎを細切りにした、野菜たっぷりのみそ汁です。

千切り野菜にすることで火通りもよく、シャキッとした食感も楽しめます。

材料(2~3人分)

・大阪王将 ぷるもち水餃子 …… 6個
・長ねぎ …… 1/2本
・大根 …… 80g
・にんじん …… 40g
・きゅうり …… 1/2本
・水 …… 500ml
・顆粒和風だしの素 …… 小さじ1
・味噌 …… 大さじ2~2.5

作り方

  1. 長ねぎは斜め薄切り、大根・にんじん・きゅうりはシリシリ風の細切りにする。
  2. 鍋に水、和風だし、大根、にんじんを入れて中火で5分ほど煮る。
  3. 大阪王将 ぷるもち水餃子を入れ、約5分煮る。
  4. 火を止める直前に長ねぎ、きゅうりを加える。
  5. 火を止めて味噌を溶き入れたら完成。

ワンポイント

細切り野菜で食べやすいので、朝ごはんにもおすすめです♪

ほうれん草とえのきのぷるもち水餃子みそ汁

玉ねぎの甘み、えのきの旨み、ほうれん草の彩りが楽しめるみそ汁です。

きのこや葉物野菜を取り入れたい日にもぴったり。

材料(2~3人分)

・大阪王将 ぷるもち水餃子 …… 6個
・玉ねぎ …… 1/2個(約100g)
・ほうれん草 …… 1/2束(約100g)
・えのき …… 1/2袋(約100g)
・水 …… 500ml
・顆粒和風だしの素 …… 小さじ1
・味噌 …… 大さじ2~2.5

作り方

  1. 玉ねぎは薄切り、えのきは石づきを取って半分に切る。ほうれん草は3〜4cm幅に切る。
  2. ほうれん草は、水気を軽く残したままラップをし、600Wで2分ほど加熱してアク抜きをする。
  3. 鍋に水、和風だし、玉ねぎ、えのき、ほうれん草、大阪王将 ぷるもち水餃子を加え、約5分煮る。
  4. 火を止めて味噌を溶き入れたら完成。

ワンポイント

ほうれん草は先にレンジで加熱しておくと、アク抜きができて食べやすくなります。

えのきとぷるもち水餃子を入れることで、旨味もアップ♪

ニラ・玉子のぷるもち水餃子みそ汁

ニラと卵を合わせた、食べごたえのあるみそ汁です。

ふんわり玉子とぷるもち水餃子の相性がよく、朝ごはんにも夜ごはんにもおすすめです♪

材料(2~3人分)

・大阪王将 ぷるもち水餃子 …… 6個
・ニラ …… 1/2束(約50g)
・卵 …… 1個
・水 …… 500ml
・顆粒和風だしの素 …… 小さじ1
・味噌 …… 大さじ2~2.5

作り方

  1. 鍋に水と和風だしを入れて沸騰させる。
  2. 大阪王将 ぷるもち水餃子を入れ、約5分煮る。
  3. 3〜4cm幅に切ったニラを加える。
  4. 溶き卵を回し入れ、ふんわり固まるまで加熱する。
  5. 火を止めて味噌を溶き入れたら完成。

ワンポイント

卵は最後の方に入れると、ふんわり仕上がります。ニラの香りで満足感も出るので、しっかり食べたい日にぴったりです!

毎日食べるものだから、素材本来のおいしさを大切に

毎日の食卓に取り入れるものだからこそ、素材そのもののおいしさを味わいたいですよね。

大阪王将の冷凍食品では、生産者の皆様が育てた素材のおいしさを活かすため、味や香り、色合いに関わる5つの食品添加物に頼らない商品づくりに取り組んでいます。

みそ汁のように日々楽しむメニューにも、素材のおいしさを大切にした商品を組み合わせられるのはうれしいポイントですね。

いつものみそ汁に、大阪王将 ぷるもち水餃子をプラス。

手軽さだけでなく、毎日続けやすいおいしさとして楽しんでいただけたらと思います♪

素材のおいしさの詳細はこちら

具材を変えて、みそ汁をもっと楽しもう

みそ汁のよさは、具材を変えるだけで飽きずに楽しめるところです。

腸活を意識したいときは、こんな具材もおすすめです。

・きのこ類:しめじ、えのき、舞茸、なめこ
・海藻類:わかめ、あおさ、ひじき
・野菜:キャベツ、ごぼう、玉ねぎ、オクラ
・豆・大豆製品:豆腐、油揚げ、納豆
・香味野菜:ねぎ、生姜、みょうが

その日の気分に合わせて具材を変えれば、毎日のみそ汁もぐっと楽しくなります!

大阪王将 ぷるもち水餃子は、きのこにも野菜にも合わせやすいので、冷凍庫にあると便利ですね♪

まとめ

みそ汁は、野菜やきのこ、海藻などを組み合わせやすく、腸活を意識したい方にも取り入れやすいメニューです。

冷凍庫に大阪王将 ぷるもち水餃子があれば、いつものみそ汁も手軽にボリュームアップできます。

ぷるもち水餃子の詳細はこちら

凍ったまま入れられるので、忙しい日でも簡単♪

毎日のみそ汁を、もっと手軽に、もっとおいしく楽しんでみませんか?

ぜひお気に入りのみそ汁レシピを見つけてみてくださいね!