羽根つき餃子、ぷるもち水餃子の大阪王将│5フリーで食卓へお届け

2022年夏におすすめ!
水餃子の冷やしアレンジレシピ

夏になるとさっぱりした料理や冷たい料理を食べたくなりますよね。ただ、同じ料理の頻度が増えると普段と違う食材を試したり、変化を付けたりとアレンジしたくなりませんか? そんな時におすすめなのが、大阪王将ぷるもち水餃子。今回は大阪王将ぷるもち水餃子を使った夏にぴったりの冷やしレシピをご紹介します!

ぷるもち水餃子(茹で調理⇒冷水)

まずは一番シンプルな食べ方をご紹介。沸騰したお湯にぷるもち水餃子を入れ、約5分間茹でた後に冷水で冷やします。何も付けずにそのまま食べても素材本来の味を楽しめますが、ポン酢、ごまだれ、和風ドレッシングなどを付けても美味しく食べられます。温かいまま食べるのも良いですが、冷やすというひと手間を加えることで、夏らしさを感じられる一品に早変わり。

サラダ+ぷるもち水餃子

毎日の食卓にサラダは必須!というご家庭は多いのではないでしょうか。その分、どの野菜を使うか、どのドレッシングにするか等、いつも違うサラダを作ることにお困りではないですか? そんな時は冷やしたぷるもち水餃子のトッピングがおすすめです!一品追加するだけで、いつものサラダからの変化とボリューム感アップの一石二鳥。どんなドレッシングにも合いますが、個人的には「ごまだれ」がおすすめです。

そうめん+ぷるもち水餃子

夏を代表する料理といっても過言ではないそうめん。手軽に作れて、さっぱりで暑い夏にはぴったりですよね。そんなそうめんとぷるもち水餃子は相性抜群。調理方法もそうめんと水餃子を一緒に茹でて、一緒に冷やすことができるので簡単です。そうめんだけで食べることが多いかもしれませんが、物足りないときにはぜひ一度お試しください。

なすの香味だれ+ぷるもち水餃子(漬け置きレシピ)

最後に冷蔵庫で冷やす漬け置きレシピをご紹介。水、醤油、砂糖、ごま油、おろしにんにく等で作ったタレに、みじん切りにした長ねぎ、なす、ぷるもち水餃子を加え約30分間冷蔵庫で冷やします。写真のようにぷるもち水餃子に甘辛いタレがしみ込み、ごはんが食べたくなる味付けに仕上がります。おかずやおつまみにぴったりの逸品です!

火を使いたくないときは電子レンジで!

大阪王将ぷるもち水餃子は電子レンジでも調理できます。夏場に火を使いたくないという方は茹で調理ではなく、電子レンジ調理がおすすめです!

ぷるもち水餃子は様々な料理で大活躍!

水餃子は鍋やスープに使うもの、秋冬シーズンの食べ物という印象を持たれていた方も多いのではないでしょうか。この記事を読んだ方が、夏の料理やいつもの食事にぷるもち水餃子をお試しいただけると大変嬉しく思います。この他にも&tableの記事やイートアンドフーズのホームページで水餃子のアレンジレシピを紹介しております。様々な料理で大活躍のぷるもち水餃子をぜひお試しください!

  • &table ぷるもち水餃子の記事はこちら
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