羽根つき餃子、ぷるもち水餃子の大阪王将│5フリーで食卓へお届け
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2026年10月

  • 2026年10月6日

濃厚スープが決め手!26年秋冬リニューアル!レンジで簡単!大阪王将 小籠包

みなさん、こんにちは。大阪王将 小籠包が、2026年秋冬にさらにおいしくリニューアルしました! 私は仕事で台湾へ出張する機会もあるのですが、台湾に行ったら小籠包は欠かせません! 出張のたびに気になるお店を探しては食べ歩き、「もっとおいしい小籠包はないかな?」と、いろいろなお店の小籠包を楽しんでいます。お店によって具の味わいや皮の薄さ、スープの味、香りも少しずつ違うので、食べ比べるのも楽しみのひとつ。薄い皮をそっと割った瞬間、中からじゅわ~っとあふれ出す熱々のスープは、何度食べてもたまりませんよね。 そんな小籠包好きの私も気になる今回のリニューアル。おうちで手軽に楽しめる大阪王将の小籠包が、どのようにおいしくなったのか、そのこだわりをお伝えします! 小籠包といえば、やっぱり「スープ」が大事! 小籠包といえば、なんといっても皮の中からあふれ出すスープ!今回のリニューアルでは、このスープのおいしさにさらにこだわりました。 新たに、お肉を炊いて旨みと香りを引き出した「白湯エキス」を配合。ひと口食べた瞬間に広がるお肉の旨みはもちろん、食べたあとまでコクや旨みの余韻が残る、濃厚なスープに仕立てています。 小籠包を食べる時、最初にスープを味わう瞬間ってちょっと幸せですよね。今回のリニューアルでは、その“じゅわ~っ”と広がるスープのおいしさがさらにアップしています!割と濃いめのスープなので、しっかりスープの旨みを感じられるのが私の好きなポイント。そして、注目してほしいのがスープの色!旨みがぎゅっと詰まったスープはほんのり色づいていて、脂が浮いていて、見るからに濃厚でおいしそう~。こういうところも、小籠包好きとしてはたまらないポイントです! 濃厚なのに、もう1個食べたくなる。その秘密は「生姜」! スープのコクをアップすると、濃厚でおいしくなる一方で、少し重たくなりそう……。と思っていませんか?今回、スープのコクと一緒に見直したのが生姜の風味です。小籠包はお店では、黒酢と一緒に針しょうがをのせて食べるのが一般的。台湾で小籠包を食べているときに、こんなにお肉の旨みが濃厚でちょっと油っぽいのに何個も食べられるのは、しょうがでさっぱり食べられるからと思いました。この気づきを会社に持ち帰って開発メンバーに話してみると、「確かに!お店で食べるときの針しょうがって大事だよね」と盛り上がり、今回のリニューアルでは生姜の風味をアップ! 小籠包と相性の良い生姜をアップすることで、お肉のコクや旨みを引き立てながら、後味はさっぱり。濃厚なのにくどくなく、食べ終わるとまた次の1個に手が伸びてしまうお店で食べているような味わいを目指しました。「コク深いのに、こってりしすぎずいくつも食べたくなる!」そんな小籠包に仕上がっています♪ おいしいスープ、最後まで逃がしたくない! そして、せっかくスープをおいしくしたからには、ひと滴だって逃したくない……!ということで、実は「皮」もリニューアルしています。 今回、皮の配合を見直すことで保水性をアップ。薄皮ならではの食感を楽しみながらも、調理中に破れにくく、中のたっぷりスープをしっかり包み込めるようにしました。スープだけでなく、そのスープを包む皮までこだわっているのが、大阪王将の小籠包の魅力なんです。冷凍食品なのにこんなにも薄皮な小籠包を楽しめるのは、この商品だけだと思います。 実はここも、小籠包好きとしては、今回のリニューアルでぜひ知っていただきたいポイントです。 知っていましたか?大阪王将の小籠包、実はトップシェアなんです! 大阪王将といえば「餃子」というイメージを持っている方も多いと思います。もちろん餃子もおすすめなのですが、実は大阪王将の冷凍小籠包はトップシェアで、冷凍小籠包の中で、最も選ばれているブランドとなっています。※インテージSCI 平均購入規模(金額)25年3月~26年2月 「大阪王将って小籠包もそんなに売れているんだ!」と、ちょっと意外ではないでしょうか?多くのお客様に選んでいただいている商品だからこそ、もっとおいしくしたい。そんな思いから今回、スープ・生姜・皮まで細かく見直しました。 トップメーカーだからこそ、お店で食べるような薄皮&スープたっぷりの小籠包を、おうちで手軽に。こだわりとプライドを持って商品を作っています。 レンジでチンするだけなのに、どうしてこんなに蒸したてみたい? そして、私が個人的にうれしいのが、電子レンジで簡単に食べられること!小籠包というと、「蒸し器を用意しないといけないのでは?」と思う方もいるかもしれません。でも、大阪王将の小籠包ならレンジ調理でOK。しかも、ただレンジで温められるだけではありません。 実は、レンジでもおいしく蒸し上がるように「袋」にもこだわっているんです!加熱中に発生する蒸気が袋の中全体に回るよう、蒸し効果に優れた包材を使用。袋の中で蒸気がしっかり循環することで、電子レンジでもまるで蒸したような小籠包を楽しめます。 蒸し器を出す必要もなく、調理後の洗い物も少ない。これは、できるだけキッチンを汚したくない私にはかなりうれしいです!!! 今日はちょっと丁寧に。「せいろ蒸し」で楽しむのもおすすめ! 普段はレンジで手軽に。でも、時間に余裕がある休日には、最近人気の「せいろ蒸し」で楽しんでみるのもおすすめです♪ 小籠包だけでなく、白菜やきのこ、にんじんなど好きな野菜を一緒に入れて蒸せば、それだけで立派な一品に。せいろの蓋を開けた瞬間にふわ~っと湯気が立つと、それだけでちょっとテンションが上がりますよね。「平日はレンジでサッと」「休日はせいろでちょっと丁寧に」。 冷凍庫にストックしておけば、その日の気分に合わせて楽しめます。 お店で食べるような小籠包をお家で手軽に! 今回リニューアルした大阪王将 小籠包は、コク深いスープ、食欲をそそる生姜の香り、そしてたっぷりのスープを逃がさない薄皮。この3つにこだわり、いくつも食べたくなる、お店品質の味わいと香りを目指しました。しょうがやお肉の旨味など素材本来の味わいを楽しめるのも小籠包の魅力です。 そして、レンジで手軽に調理できるのもうれしいところ。「今日はもう一品ほしいな」という夕食にはもちろん、休日のお昼やお酒のお供、小腹が空いた時にもおすすめです。冷凍庫から取り出して、レンジで手軽に小籠包。 ぜひリニューアルした大阪王将の小籠包で、じゅわ~っとあふれるコク深い濃厚スープを楽しんでみてください♪ 商品詳細は画像をクリック

  • 2026年10月2日

パリパリ感が2倍!? 26年秋冬リニューアル!大阪王将 羽根つき餃子

こんにちは!大阪王将の冷凍食品といえばの商品「羽根つき餃子」が、2026年秋冬もリニューアルしました!実は羽根つき餃子、半年に一度おいしさを見直し、少しずつ進化を続けていることご存じでしたか?この秋冬もリニューアルをしているのですが、今回のリニューアルはかなり美味しくなっているので、是非注目して頂きたい!羽根のパリパリ感はもちろん、お肉の旨みや食べ応え、食欲をそそる香りまで改良しています。 今回は、その新しくなった「羽根つき餃子」がどんなところがおいしくなったのか、詳しくご紹介します♪ 羽根の素をリニューアル!パリパリ感が約2倍に 今回、まず注目してほしいのが、商品名にもなっている羽根です!大阪王将の羽根つき餃子だからこそ、羽根のパリッと感期待している人は多いと思います。 今回は、この羽根をもっとおいしくするために、羽根の素を改良!目指したのは、「どうしたらもっときれいにパリパリになるのか?」と数年研究に研究を重ね、粉の配合から見直しやっと、リニューアルとしてお客さんの素に届けられることになりました。なんとリニューアル前と比べて、パリパリ食感が約2倍になっています! 実際に食べてみると、お箸で羽根を割ったときから「パリッ!」と食べたときにも、しっかりとパリパリ感が楽しめます。ぜひ皆さんもこのパリパリ食感を体験してください。 食べ始めから食べ終わりまで、パリパリ! さらに、今回こだわったのは「焼きたてがおいしい」だけではありません。特に家族みんなで食べていると、焼き上がってから食卓が揃うまで少し時間がかかったりしていざ食べようとなったときは少ししんなりしてしまっていることがあると思います。 そこで今回、焼きたてのパリパリ感だけでなく、そのキープについても改良をしています。羽根の素に湿気にくい粉を使用することで、パリパリ感が食べ終わりまで続くキープ力にアップしました!焼きたての最初の一口はもちろん、食卓が揃ってからや食べ始めから食べ終わりまで、羽根の食感を楽しめるようになりました♪ 私はなるべく焼きたてを出そうと最後に餃子を焼きますが、「あ、飲み物出してない」「スープ忘れてた」とバタバタすることも多いのが現実・・・。パリパリが長く続いてくれる改良は私自身もとってもありがたいです。   羽根だけじゃない!餃子自体もさらにおいしく 今回変わったのは羽根だけではありません!もちろん中具のおいしさもしっかり見直しています。 食欲をそそる「香り」 餃子のおいしさというと、肉汁やお肉の旨みに注目しがちですが、食べたときに鼻に抜ける「香り」も、おいしさを感じる大切なポイント。そこで今回は、香味野菜の配合を見直し、香味野菜の素材それぞれの風味をより感じられるようにしました。さらに、新たにローストガーリックをプラス! 餃子を頬張って噛んだ瞬間、お肉の旨みとともに香味野菜の風味がふわっと広がり、香ばしいが鼻へ抜けていきます。ただ味を濃くするのではなく、口に入れたときの香りを豊かにすることで、お肉の旨みをより引き立て、もう一個食べたくなるような餃子らしいおいしさに仕上げました。 食べ応えのある肉感に!「ジューシー」だけじゃないおいしさへ そしてもうひとつ、こだわったのがお肉のおいしさです。 大阪王将の餃子は特許取得のジューシー製法なので、ジューシー味わいになっていますが、何度も食べたくなるおいしさを考えると、食べた時のお肉の食感や、口の中に広がるお肉の旨みも大事。そこでお肉の旨みにも注目して改良をしました。弾力や歯ごたえのあるお肉も使用することで、噛んだときにしっかりと肉感を感じられるようにしました。旨みとコクが強い部位も使ってお肉の旨みを強化しています。   イートアンドフーズでは、素材のおいしさを活かした商品作りを大事しています。餃子に使用するキャベツや、ニンニク、しょうが、お肉の素材本来の香りや旨味・甘みなどを感じて頂けるおいしさ作りを目指しています。特に餃子はお肉とお野菜のそれぞれの旨みや食感・香りとそのバランスあって、美味しい餃子が出来上がります。今回の改良ではその点をしっかり見直し、生産者さんが大切に育てた美味しい食材を感じて頂ける餃子に仕上がっています。 シーンに合わせて選べる大きさ3タイプ 羽根つき餃子は、食べる人数やシーンに合わせて選べる3つのタイプをご用意しています。 「今日は一人だから、ちょうど食べきれるくらいでいい」「家族みんなで夕食にお腹いっぱい食べたい」「羽根つき餃子はよく食べるから、冷凍庫にストックしておきたい」など、同じ羽根つき餃子でも、食べるシーンによって欲しい量って意外と違いますよね。そこで、便利な食べきりサイズ、家族みんなで楽しみやすいファミリーサイズ、買い置きにも便利なたっぷりストックできるタイプの3種類をラインナップしています。 一人のランチや他にも献立がある日は食べきりサイズ、家族がそろう日の夕食にはファミリーサイズ、忙しい日のために冷凍庫には大容量をストック……など、暮らしに合わせて選べるのもポイントです。食べる人数だけでなく、その日の献立や冷凍庫事情に合わせて、ぴったりの羽根つき餃子を選んでみてください♪ さらにおいしくなった大阪王将の羽根つき餃子、ぜひ一度食べてみて! 半年に一度、おいしさを見直している大阪王将の「羽根つき餃子」。 今回の2026年秋冬リニューアルでは、 ・羽根のパリパリ感が約2倍に!パリパリ感が長続き! ・食欲そそる香りに! ・お肉の旨み・食べ応えもアップ! と、羽根から中具までしっかりおいしくなりました。油・水・フタいらずで簡単に焼ける便利さはそのまま。忙しい日の夕食にも、フライパンに並べて焼くだけで、パリッパリの羽根つき餃子が完成します♪いつも羽根つき餃子を食べてくださっている方にも、今回のリニューアルはぜひ一度食べていただきたいです! 焼き上がったら、まずはお箸で羽根を割ってみてください。「パリッ!」とした音と食感に、きっと今までとの違いを感じていただけるはずです! 大阪王将 羽根つき餃子の詳細はこちら