羽根つき餃子、ぷるもち水餃子の大阪王将│5フリーで食卓へお届け
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2026年2月

  • 2026年2月24日

2026年は餃子年? 
スーパー総合展会場に「餃子ストリート」!

前回本コラムで、「ご当地冷凍食品」について紹介したばかりですが、続いての話題を最初に。 2月18日~20日の3日間、幕張メッセ全館を会場に開催されたスーパーマーケットの総合展、「スーパーマーケット・トレードショー(SMTS)2026」で、「ご当地冷凍食品」ピックアップ展示コーナーが主催者企画として設置され、賑わいました。 われらが冷食番長こと、「ご当地冷凍食品」を愛してやまないタケムラダイ氏(冷凍食品マイスター)もニッコニコ。 同コーナーに、「日本全国!ご当地冷凍食品大賞」(一般社団法人未来の食卓主催、冷凍食品PR連盟後援)の第1回受賞商品、第2回受賞商品の中から、53社が協力して合計65品が集まりました。日本地図に書き込まれた「ご当地冷凍食品」金賞・最高金賞などの受賞商品。実際の商品の近くには、審査員代表を務めたタケムラダイ氏の寸評が掲示されていて、それをじっくりと読む人も多く、賑わいました。 昨今、スーパーマーケット関係者が冷凍食品に注目し、従来の商品群ばかりでなく、目新しいもの、ストーリー性のある商品の品揃えにも大きな関心を持っていることがよく分かる展示コーナーとなりました。 ついに、日本全国の生産者が、リテイラーが、『時空間超越』の冷凍食品を自らのビジネス発展の手段として認識したのだなぁと感銘を覚えました。   SMTS2026、力を入れるべき商品に昇格 さて、SMTS2026を取材して、それ以上の驚きは、にぎやかな「冷凍」ゾーンでした。 SMTSでは過去数年、「食のトレンドゾーン 冷凍×食」コーナーとして、冷凍食品を展示・紹介してきましたが、ついに、コーナーから「ゾーン」に昇格!したのです。いまや冷凍食品は、スーパーマーケットが積極的に力を入れるべき食品になっています。 「冷凍」ゾーンには51社・団体が出展しましたが、もちろん他のゾーン、加工食品、地方・地域産品、さらに生鮮のゾーンでも、冷凍食品の展示紹介が溢れていました。 たとえば、チューブ薬味ではなく「冷凍薬味」。わさび、しょうがをはじめ冷凍薬味は風味がフレッシュで、小分け利用ができて、しかも添加物を少なくして加工・流通できるので、おいしいものにこだわる方々に大好評です。また、生鮮ゾーンでは、野菜・青果の輸入商社のブースで、海外メーカーとコラボした、冷凍フルーツジュース(未発売)を取材しました。やはり、冷凍は、『時空間超越』メリットが、あらゆる分野で、世界で活かされているのです。   「大阪王将」の黄色い看板の前も横もその裏も「餃子」 イートアンドフーズ「大阪王将」は今年も、展示会VIPコーナーを備えた特大ブースを設置して注目を集めました。3年連続冷凍餃子№1!とパネルを掲げて勢いよく、商品展示では、海外進出製品、新商品、生協商品などがずらりと並び壮観でした。さらに人気急上昇中の「小籠包」を中心に、スーパーの惣菜コーナー向けに提案している業務用冷凍食品の展示を拡大して、力が入っていました。もちろん、お約束の試食コーナーは、常時行列が絶えない人気です。 そして、驚いたことに、通路を挟んだ前に、今回初出展の韓国メーカー、CJフーズ ジャパンの「マンドゥ」ブース。さらに、その隣には、オリジナルの冷凍餃子製造請負をPRする信栄食品ブース。そしてその斜め前には、一般社団法人焼き餃子協会のブースでした。近くには、惣菜バックヤード向けの小型餃子成型マシンの紹介ブースも、という徹底ぶり。 どうやら主催者は、「冷凍」ブースの一角を「餃子」推しでいこう、と考えたのだろうと推測できます。2026年は餃子年かもしれません。 焼き餃子協会が『餃子大賞』アワードを拡大開催 焼き餃子協会のブースでは、同協会の小野寺力代表自らPRに立って、各種餃子の試食も行いながら、「JAPAN餃子大賞2026」(主催:㈱講談社BECK、共催:焼き餃子協会、協力:㈱J-オイルミルズ、宝醤油㈱、冷凍食品PR連盟)を積極的にPRしていました。同アワードは昨年に第1回を開催し、首都圏の餃子を提供する中華店がエントリーして、餃子愛好家の方々による厳正審査により、総合1位に東京・幡ヶ谷の「餃子の店 您好(ニイハオ)」が選ばれました。 今年はさらに拡大して、「惣菜餃子部門」と「通販餃子部門」を設けて、エントリーを募集中(3月31日まで)です。通販部門で冷凍餃子が注目を浴びそうですね。受賞商品は、雑誌「大人の週末」の誌面・web掲載が約束されていますので、全国規模で盛り上がることでしょう。   品質競争ウェルカム!よりおいしく、さらに成長へ 最近、「冷凍餃子って伸びていますよねぇ」とよく聞かれます。確かに勢いよく、今回の展示会でも注目の的でした。まだこれからも冷凍餃子の需要は伸びるのか?というご心配は無用。日本の国民食の一つといわれる餃子のニーズは底堅く、冷凍餃子だからこそ味わえる本格感や使い勝手の良さ、フレッシュ感により、まだまだファン層は拡大していくことでしょう。 冷凍めんの事例を振り返れば、それは明らか。冷凍めんの商品第1号は1974年、「カトキチさぬきうどん」。それから50年を経て、冷凍めん全体の年間生産食数は20億食超(日本冷凍めん協会統計)になりました。乾麺やゆで麺、手打ちだけだった麺の世界が、“ゆでたてがスピーディによみがえる”冷凍めんの登場で拡がり、成長を続けているのです。 冷凍餃子もしかり。さまざまな形で品質競争が繰り広げられることによって、生活者の皆さまにとっては、お気に入りの定番や話題商品、特別な日のアイテム、ちょっと目先を変えた楽しみなどなど、餃子で楽しい食卓を演出することができるようになります。SMTS会場の「餃子ストリート」は、ますますマーケットが拡大する明るい未来へつながっているように思えました。

  • 2026年2月16日

餃子の素なのに簡単にできるメキシカン!忙しいときにおすすめの絶品タコスレシピ

タコスと聞くと「スパイスをそろえるのが大変」「味付けが難しそう」と感じる方も多いのではないでしょうか。 そんな悩みを解決してくれるのが、実は身近な「餃子の素」です。 餃子の素には、にんにくや生姜、香味野菜の旨みがバランスよく含まれており、ひき肉と合わせるだけで本格的な味わいに仕上がります。 本記事では、忙しい時に、フライパンひとつで簡単に作れる「餃子の素を使ったタコスレシピ」をご紹介します。 平日の夕食や週末の家族ごはんにもぴったりな、手軽で失敗しにくいタコスレシピです。 餃子の素で作るタコスレシピの魅力 まずは、餃子の素を使うことで調味料を何種類も用意する必要がなくなります。 次に、味付けがすでに完成されているため、失敗しにくい点も大きな魅力です。 さらに、にんにくや野菜の旨みが効いているので、子どもから大人まで食べやすく、家族みんなで楽しめるタコスレシピになります。 材料(2〜3人分) タコスミート&餃子の具 豚ひき肉:200g 大阪王将 手作り餃子の素:1袋 ケチャップ:適量 キャベツ:350~450g ニラ:お好み 餃子の皮:30枚程度 トッピング・その他 トルティーヤ(市販):4枚 レタス:適量 トマト:1個 ピザ用チーズ:適量 作り方 タコスミートと餃子の準備 まずは、豚ひき肉と餃子の素を粘りが出て白くなるまでしっかり混ぜます。 混ぜ終わったら、餃子用に半分ひき肉を分けておきます。 次に、フライパンにサラダ油を熱し、豚ひき肉を中火で炒め、火が通ったらケチャップを入れ混ぜます。 半分に分けておいた餃子用のひき肉はみじん切りにしたキャベツを加えよく混ぜます。 混ぜ合わせた具材を餃子の皮で包みます。 トルティーヤの準備 次に、トルティーヤをフライパンまたは電子レンジで軽く温めます。 温めることで生地がやわらかくなり、具材を包みやすくなります。 盛り付け さらに、トルティーヤにレタス、タコスミート、角切りにしたトマト、ピザ用チーズをのせます。 お好みで包んで完成です。 餃子はフライパンに油を入れ、餃子を並べます。水を入れてフタをし中火で約4分蒸し焼きにします。 フタをとって水気を飛ばし焼き目が付いたら完成です。 作り方のポイント まずは、ひき肉を中火で炒め、余分な水分と脂をしっかり飛ばすことがポイントです。 さらに、チーズを加えることで味がまろやかになり、子どもにも食べやすくなります。 おすすめアレンジ ご飯でタコライス風 まずは、トルティーヤの代わりにご飯にタコスミートをのせれば、簡単なタコライスになります。 次に、レタスやトマト、温泉卵を添えると、満足感のある一品になります。 野菜たっぷりヘルシーアレンジ さらに、ピーマンやズッキーニ、パプリカなどの野菜を加えて炒めるのもおすすめです。 餃子の素の味がしっかりしているため、野菜を増やしても味がぼやけません。 まとめ 餃子の素を使ったタコスレシピは、手軽にタコスと餃子が一気にできるため、忙しい時の強い味方です。 まずは、特別なスパイスを用意せずに作れる点が大きな魅力です。 次に、失敗しにくく家族ウケも良いため、日々の献立に取り入れやすくなります。 さらに、タコライスや野菜アレンジなど応用もしやすいので、ぜひ一度試してみてください。

  • 2026年2月9日

大阪王将 台湾で羽根つき円盤餃子の辛いフレーバーが新登場

2025年12月5日より、台湾にて新商品が登場しました。その名も「大阪王将 唐辛起司冰花煎餃(唐辛子チーズの羽根つき餃子)」。「水も油もいらない」「並べる手間なし」という、これまでの常識を覆す手軽さで好評をいただいている「羽根つき円盤餃子」シリーズに、待望の辛いフレーバーが仲間入り!今回はこの新商品についてご紹介します。 台湾で話題の大阪王将の羽根つき円盤餃子 イートアンドグループでは、台湾において大阪王将の店舗を19店舗展開しており、2023年10月からは冷凍餃子の販売もスタートしています。台湾は日本と食文化や商習慣が似ていることから、現地のニーズに合わせて展開を進めてきました。特に、2024年に販売を開始した『大阪王将 冰花圓盤煎餃』(羽根つき円盤餃子)は、今まで台湾になかった「水も油もいらない」「並べる手間なし」の簡単な調理方法と本格的な味わいが評価され、忙しい現代のライフスタイルにマッチし、台湾における焼き餃子市場へ影響を与えました。そういった背景から今回はシリーズとして新たなフレーバーを展開することになりました。 新商品『唐辛起司冰花煎餃』の魅力とは? この餃子、ただ辛いだけではありません!3つの魅力ポイントを紹介します! 絶妙な辛さ: 唐辛子に加えて、甜麺醤、豆板醤、コチュジャンの3種の醤とラー油を使用。ただ辛いだけではなく、コクや香りもお楽しみいただけ、食欲をそそります。 とろけるチーズのまろやかさ: 今回はスライスチーズを添付。辛い餃子と一緒にスライスチーズを溶かせば、辛さがまろやかになり、これまでにない新しい食感と味わいになります。 驚くほど簡単な調理: 「油、水、並べる手間いらず」!フライパンに置いて火にかけるだけで、誰でも簡単にパリッとした羽根つき餃子が完成します。忙しい日の食卓にも、あと一品欲しいときにもぴったりです。 台湾の方にも試食して頂き、辛い味わいとチーズのまろやかさがやみつきになり、プレーンよりこっちが好きかもという方もいらっしゃいました!今後の販売に期待です。 開発担当者のこだわり この開発で一番大変だった部分は、台湾と日本の「辛さの感覚」の違いでした。日本人が「辛い!」と感じる辛さでも、台湾では「辛くて美味しい♪」と好評をいただくことがあり、どの程度の辛さにするか非常に悩みました。そのため、単に辛くするのではなく、大阪王将らしさも保ちつつ、現地の方が「辛くて美味しい!」と感じてもらえる最適な辛さを見つけるために、試行錯誤を重ねました。初めはピリ辛をコンセプトに進めていましたが、ピリ辛では物足りず、かといって辛すぎることもなく、結果として「辛い餃子」としてチーズと合わせて最後のひとくちまで楽しめる、絶妙な辛さに仕上がっています。 また、台湾でも人気の高いチーズを「あと乗せ」にすることで、辛い餃子とチーズが溶け合い、口の中でまろやかさが広がる、他にはない味わいを実現しました。開発チームがこだわり抜いて選んだ、この美味しいチーズが、餃子の辛さをさらに引き立て、深いコクを与えています。 どこで買えるの? 台湾国内で約1,200店舗を展開する「全聯福利中心Pxmart」に販売しています。全聯福利中心は、台湾全土に展開する地域密着型スーパーマーケットチェーンで、生鮮食品や日用品だけでなく、台湾らしいお土産まで揃う、地元の人々が日常的に利用するスーパーです。ここでしか買えないプライベートブランドが充実しているのもこのスーパーの魅力。日本ではみかけない野菜などもあり、現地のことが知れたり、お土産も売っているので、旅行先でスーパーによるのもおすすめです♪ 大阪王将の中華をもっと広げていきたい! 大阪王将は、今後も世界へ餃子をメインに大阪王将の中華を広めるべく、台湾でも様々なバリエーションを展開していく予定です。今回の「大阪王将 唐辛起司冰花煎餃」も、台湾の皆さまの食卓に新たな驚きとおいしさをお届けします!ぜひ台湾に行った際には、大阪王将の新しい唐辛起司冰花煎餃を食べてみてください! 作り方動画をチェック! 誰でも簡単に美味しく焼ける!『大阪王将 唐辛起司冰花煎餃』の調理方法をインスタにて動画で分かりやすくご紹介しています。ぜひご覧ください! 作り方動画はこちら! 最新情報をチェック!公式Instagramはこちら! 台湾での冷凍食品の最新情報や、商品を使ったアレンジレシピなどをお届けしています。ぜひフォローしてチェックしてくださいね! 大阪王将 台湾 公式Instagram  

  • 2026年2月2日

冷凍は人を泣かせることができる

いきなり、大胆なタイトルで失礼いたします。 「冷凍は人を泣かせることができる」 秋田・大館の駅弁企業、㈱花膳・八木橋秀一社長のことばです。1月20日に開催された、第2回「日本全国!ご当地冷凍食品大賞2025-2026」(一般社団法人未来の食卓主催。冷凍食品PR連盟後援)の最終審査会場でのプレゼンテーション。審査員決戦投票で見事グランプリに輝きました。 同社がエントリーしたご当地冷凍食品は、冷凍駅弁「あきたと鶏めし」です。お米はあきたこまち。北東北産若鶏を使用して、おかずも地元の食材、レシピにこだわったお弁当です。 「冷凍は単に味を保存する技術ではなく、記憶と文化を未来へ運ぶ方法ではないでしょうか」「変わらぬ味を守り続けることが経営理念。これ以上おいしくしてもまずくしてもいけないのです」と胸を打つことばが審査員の評価につながりました。 この冷凍弁当を山梨県で食べた80代の秋田出身の男性が、贈ってくれた方に電話して「おいしい。おいしい」と涙した、というEコマースのレビューを紹介した八木橋氏は、「冷凍は人を泣かせることができる」と語ったのでした。   これ以上おいしくしてもまずくしてもいけない 審査員代表のタケムラダイ氏(冷凍食品マイスター、冷凍食品PR連盟専務)は、『これ以上おいしくしてもまずくしてもいけない』ということばに「ご当地冷凍食品を体現してくれた」とコメントしました。 変わらぬ味わいは、過去の記憶を呼び起こす。地域の食文化を守っていく。 “時間を止めて空間を超越できる”冷凍パワーは、地域の食文化を継承していくことにも一役買っているのです。   郷土への想いも時空を超える 同アワードには今回、115品がエントリーして、最終審査には5品(4社)が残っていたのですが、その中でもう一つご紹介したいのは、「冷凍瓦そば」(㈱はしもと商店)です。 「瓦そば」は、茶そばを瓦の上で焼いて、甘辛く煮た牛肉や錦糸卵のトッピングと共に、温かいつゆにつけて食べるという、ちょっと変わった山口県下関市の郷土料理ですが、はしもと商店は奈良県の企業。下関の名物、ねり天(練りもの)の老舗の娘が奈良に嫁ぎ、その老舗の味わい、技法を奈良で再現。さらに下関の郷土料理である瓦そばも、奈良の地で再現したというご当地冷凍食品です。その郷土愛ストーリーを同社中山嘉延社長が語りました。 「冷凍瓦そば」を味わった人は、いつか下関に行って熱い瓦に乗せてカリッと焼いた本場の瓦そばを楽しむかもしれません。ご当地冷凍食品に込めた郷土愛も、時空を超越することができるのです。 「ご当地」にはいくつもの系統あり、と気づく ご当地冷凍食品大賞を取材していて、ふと気づいたことがあります。郷土の味、郷土料理というと、その土地の食材を利用した家庭料理もあれば、地元の飲食店が考えだした料理もあり、今回のグランプリのように駅弁、「中食」のご当地名物もあります。伝統的な料理もあれば、土地の食材を活かして、他の地域から移住してきた人が、おいしい食品を開発した、という事例もあります。 ご当地食はかなりフレキシブル、自由自在、なのです。 これからも新たな地域の名物が続々と誕生していくことでしょう。それらにスポットライトをあてて、全国の注目を集めること、全国・世界どこでも楽しめるようにすることができる冷凍食品は、なんと素晴らしいシステムなのでしょう。   『大阪王将』は、大阪の魂 さて、『大阪王将』ブランド冷凍食品は、55年以上の歴史を誇る大阪の餃子専門店『大阪王将』がルーツです。つまり大阪ご当地。当初から「おなかいっぱいの幸せ」というコンセプトがあり、おいしいものを食べて幸せ、“食い倒れ”るという大阪の魂(実は山本は大阪生まれ)を常々感じています。しかも勢いに乗って、一生懸命楽しく! そんな魂を冷凍食品にする工場ができたのは、今から30年前(1996年2月、現イートアンドフーズ関西工場)です。元祖ご当地冷凍食品、冷凍食品によって全国にご当地の名を轟かせたパイオニアではないかと、改めて敬服したのです。お世辞ではなく。

  • 2026年2月2日

一口食べれば五臓六腑に染み渡る。「春の大阪王将祭り」キャンペーンがはじまります。

この度、「春の大阪王将祭り」 キャンペーンが開始されます!今回のキャンペーンはちょっと特別な驚きがいっぱい、想像を超えるような体験をお届けする賞品が当たるチャンスが待っています! 冷凍食品を使った食卓はDelicious Diningのはじまり。忙しい日も、特別な夜も、手軽に幸せ感じる料理が楽しめますよね。今回の企画は、そんな毎日の食事がもっと特別になるようにと考えたもの。キャンペーンに参加していただくことで、幸せな時間をお届けします。 春の大阪王将祭り 期間 第一弾 2026年2月2日(月)~2月28日(土) 消印有効 第二弾 2026年3月1日(日)~3月31日(火) 消印有効 賞品 A賞:深澤辰哉・渡辺翔太×大阪王将オリジナルダブルポケットクリアファイル 2,800名様 大阪王将のCMに出演いただいている深澤辰哉さん、渡辺翔太さんのクリアファイルです!ダブルポケットになっており中面にも収納できます! B賞:大阪王将オリジナル鍋(蒸しプレート付き) 200名様 蒸し器のプレートも入っているので、たれつき肉焼売を含め流行の蒸し料理に対応可能! 対象商品 大阪王将 羽根つき餃子 大阪王将 羽根つきスタミナ肉餃子 大阪王将 ぷるもち水餃子 大阪王将 たれつき肉焼売 大阪王将の王道といえる冷凍食品ラインナップです! 応募方法 ハガキ応募 対象商品のバーコード3枚をハガキに貼付して応募。 大阪王将ブランド対象商品のバーコードを希望コースの応募に必要な枚数のバーコードを郵便ハガキに貼り、必要事項ご記入の上ご応募ください。お一人様何口でもご応募になれますが、ハガキ1枚につき1口までとさせていただきます。 WEB応募 対象商品3パック分の購入レシート画像をキャンペーンサイトからアップして応募。 キャンペーンサイトはこちら: キャンペーンサイトはこちら 冷凍食品で作った料理を一口食べれば五臓六腑に染み渡る。冷凍であってもちゃんとした食事をとることで、やっぱり心が安定するよねと思っていただけるような大阪王将の冷凍食品をぜひお試しいただければ幸いです。 やらない後悔よりやって後悔、ぜひ心地よい風に背中押されたつもりで、これを機会に大阪王将の冷凍食品を買って、キャンペーンに申し込んでみてください!