- 2026年9月3日
冷凍食品に“ちょい足し”で満足ごはん!
大阪王将の冷凍食品で作る冷凍ストックレシピ2選
皆さんは、忙しい日のごはん作りに悩むことはありませんか? 冷凍食品はとても便利で、そのまま食べてもおいしいのですが、 「もう少しボリュームがほしい!」 「野菜もしっかり食べたい!」 「でも平日はラクに準備したい!」 なんて日もあるのではないでしょうか。 そんなときにおすすめなのが、大阪王将の冷凍食品を使った“冷凍ストック”です! 休日に少しだけ仕込んで冷凍しておけば、食べたいときはレンジで温めるだけ。 今回は、忙しい日のランチや夜ごはんに便利な、冷凍食品アレンジレシピを2つご紹介します! 冷凍食品に“ちょい足し”して、休日に冷凍ストック! 冷凍ストックとは、時間がある日にまとめて仕込んで冷凍しておき、食べたいときに加熱して楽しむ作り置きのこと。 休日に準備しておくだけで、忙しい平日のごはん作りがラクになります。 特に冷凍食品を使うと、下ごしらえの手間を減らしながら、満足感のある一品に仕上げやすいのがポイントです! 作り置きしたいけど、全部一から作るのは大変。 忙しい日は時間をかけたくないけど、満足感があるものを食べたい。 そんな方にぴったりなのが冷凍ストックです♪ ぷるもち水餃子の担々うどん 材料(3人前) ・大阪王将 ぷるもち水餃子 9個 ・チルドうどん 3袋 ・刻みネギ 適量 <スープ> ・牛乳 500㏄ ・鶏がらだし 大さじ2 ・めんつゆ 大さじ3 ・味噌 大さじ2 ・すりごま 大さじ3 ・おろしにんにく 4㎝程度 ・ラー油 ひと回し <仕上げ> ・ラー油 お好み 作り方 フライパンにスープの材料を全て入れて混ぜ加熱する。 フツフツとしてきたら火を止め粗熱をとっておく。 タッパーにうどんと凍ったままの水餃子を入れ、 ②と小ネギをかけて冷凍庫に入れる。 【食べる時には】 レンジで加熱して、お好みでラー油をかけて召し上がれ♪ 担々風スープとうどん、水餃子をまとめて冷凍しておけるので、忙しい日の主食にぴったりです。 大阪王将 ぷるもち水餃子のもちっとした皮に、まろやかな担々風スープがよく合います♪ 仕上げに刻みネギとラー油を足すと、香りと辛みが加わって満足感もアップします! たれつき肉焼売のキャベキム焼売 材料(1人分) ・大阪王将 たれつき肉焼売 2個 ・キャベツ 200g(約1/6個) ・キムチ お好み ・チーズ お好み 作り方 キャベツを千切りにする。 キャベツ→キムチ→肉焼売→チーズの順にクッキングシートに乗せる。 クッキングシートの両端をねじり、冷凍庫に入れる。 【食べる時には】 耐熱皿にのせ、1食分ずつレンジ500Wで4分半加熱する。 大阪王将 たれつき肉焼売はそのままでもごはんに合う一品ですが、 キャベツ・キムチ・チーズを重ねて冷凍しておけば、野菜も一緒に楽しめるボリュームおかずに変身! 冷凍食品の手軽さを活かしながら、野菜も一緒に楽しめるアレンジです! 冷凍ストックを作るときのポイント 冷凍ストックを作るときは、食べるときのことを考えて、1食分ずつ分けておくと便利です。 タッパーや冷凍用保存袋、ラップなどを使って、食べる量ごとに分けておくと、平日のごはん準備がスムーズになります。 また、加熱したものを冷凍する場合は、粗熱を取ってから冷凍庫に入れるのがおすすめです。 食べるときは、中心までしっかり温まっているか確認し、冷たい場合は少しずつ追加加熱してくださいね。 冷凍食品アレンジで、忙しい日のごはんをもっとラクに♪ 冷凍食品は、そのまま食べてもおいしく、忙しい日の強い味方です。 そこにうどんや野菜、キムチ、チーズなどをちょい足しすれば、さらにボリュームのある一品に♪ 大阪王将 ぷるもち水餃子を使った担々うどんは、主食としてしっかり食べたい日に。 大阪王将 たれつき肉焼売を使ったキャベキム焼売は、野菜も一緒に楽しみたい日におすすめです。 休日に冷凍ストックしておけば、平日はレンジで温めるだけ! 冷凍食品の手軽さを活かしながら、主食もおかずも“ちょい足し”で満足感のある一品に。 ぜひ忙しい日の冷凍ストックとして試してみてくださいね♪














