こんにちは。今回は献立のあと一品に便利なメニューをご紹介。
主菜は決まっているのに、「なんだかちょっと足りないかも…」「あと1品何かつけたしたい」そんな日、ありませんか?もう一品作るほどの余裕はないけれど、食卓の満足感はもう少し欲しい。家族へのごはんづくりでは、そんな場面が意外と多いのではないでしょうか。実はそんなときにちょうどいいのが、ぷるもち水餃子なんです。茹でるだけ、レンジでもOKで、スープにも副菜にもなる万能さが魅力です。
「あと一品どうする?」と迷ったときにすぐ取り入れられる、大阪王将のぷるもち水餃子を使った簡単な食べ方・レシピをみていきましょう~!
「あと一品足りない…」そんなときに大阪王将のぷるもち水餃子がちょうどいい理由
特に忙しい平日は、ボリュームや見た目、栄養バランス、見た目の寂しさなど気になることがあとから出てきがち・・・。
とはいえ途中から本格的にもう一品作るのは大変。そんなちょっとしたあと1品足したい気持ちを簡単に解決できたら嬉しいですよね。
ぷるもち水餃子は、メインにはもちろんですが、献立にそっと足せる調整役のような存在にもなるんです。
茹でるだけ、もしくはレンジ調理で用意でき、手間なくボリューム感をプラスできます。
スープにしてもよし、そのまま食べてもよし。「あと一品の欲しい」や「ボリュームが欲しい」ときの選択肢として、とても使いやすい食材なんです。
また、ひとくちに収まるか収まらないかくらいの大きすぎず、小さすぎないこのぷるもち水餃子のサイズ感がメインにもサブにも使いやすいポイントです。
献立のプラスワンにおすすめ ぷるもち水餃子の簡単な食べ方
献立のタイプやシーン別に取り入れやすい食べ方をご紹介します。難しい調理はなく、どれも思い立ったらすぐ作れるものばかりです。
お味噌汁に
いつもの味噌汁に入れるだけで、ボリュームアップ。汁物がおかずに大変身します。沸騰したお湯で約5分茹でるだけなので、いつもの調理の流れの中で水餃子をポイッと入れるだけです。何のハードルもなく、できるのが魅力です。
家にある調味料で
水餃子を好きな分だけレンジで調理。マヨネーズと気分に合わせて調味料を組み合わせるだけで、プラス一品に。包丁も鍋も使いません。
・マヨネーズ大さじ4+豆板醤大さじ4でピリ辛マヨたれでおつまみにも
・マヨネーズ大さじ4+レモンダレ大さじ2でさっぱりマヨレモン
・マヨネーズ大さじ4+醤油大さじ2+かつお節5gで和風に
一番王道のポン酢もいいですが、他の調味料でも美味しく食べられます!
ちょっとした晩酌のお供に
水餃子をレンジして、上から食べるラー油(普通のラー油でもOK)をかければ、たちまちおつまみにピッタリのメニューに。これはスーパーのお惣菜コーナーでも人気の食べ方です。
企画担当の個人的おすすめの利用シーン
ラーメンで具が足りないときのトッピングに
朝ごはんにも!手軽にたんぱく質が取れます。
スーパーでお寿司を買ってきた時、ちょっと物足りないな思うことないですか?そんな時にも実は便利なんです!
※こちらの写真は、AI生成のイメージです。
頑張らないプラス一品の選択がいい!
いつもご飯作り本当にお疲れ様です。家族に満足して欲しいからこそ、献立が少し物足りないと感じたとき、どうしよ~!って悩みますよね。でも無理に頑張って増やさなくても大丈夫です!ぷるもち水餃子を使ったプラス一品なら、手軽さと満足感のどちらも叶えられます。
「頑張らなくていい」そう思える選択肢として、ぜひぷるもち水餃子をストックして日々の食卓に取り入れてみてください。